ようこそ JDS群馬支部です





  パパとママとお子さんと
  みんなの笑顔・・・










   
      たくさんの笑顔に出会える
   親の会です・・・






  
以前のホームページはこちらをクリック








INFORMATION

日本ダウン症協会群馬支部はダウン症がある子どもの親の会として

1988(昭和63)年に発足し、今年で30周年を迎えます。

そこで、ダウン症という障がいについてより多くの方々に知っていただけるよう

30周年記念事業として写真展『ぴかぴかの子どもたち~そして輝く大人へ、30年の歩み~』を開催いたします。

本人の笑顔・家族との関わり・そして障がいからくる生活の中での困った場面を、

120点の写真を通してみなさまにご覧いただきたいと思います。

 

お問い合わせ 担当赤石・090-8012-6684

 日本ダウン症協会群馬支部











ニュース

日本ダウン症協会群馬支部30周年記念事業写真展 =太田会場=

12月7日(金)~12月9日(日)の3日間、

太田市学習文化センター展示ギャラリーにて開催しています。

 

 

 

写真展パンフレットには、親の気持ちの変化を記しています。

戸惑い・・・仲間との出会い。そして、子どもたちの将来の姿を思い描きながら、子育てをおこなっていく気持ちの様子を記しました。写真と併せてご覧ください。

 

 

次は、年明け1月9日(水)より、高崎市役所1階ロビーにて行います。

*この事業は赤い羽根共同募金の助成を受けて実施しています

 

日本ダウン症協会群馬支部30周年記念事業写真展

日本ダウン症協会群馬支部30周年記念事業写真展

ぴかぴかの子どもたち ~ そして輝く大人へ、30年の歩み ~ が始まりました。

群馬県庁舎32階展望ホールにて、11月23日(金)~12月2日(日)まで開催しました。

 

写真展ではダウン症のある人たちの特性のひとつである、筋肉の柔らかさからくる「感覚の弱さ」や

「視野のせまさ」を体験できるコーナーが設けられていました。

 

12月7日(金)より太田市学習文化センター 展示ギャラリーにて開催します。

 

*この事業は赤い羽根共同募金の助成を受けて実施しています。

› more